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GEO というものがあるらしい — AI 検索に向けて、分からないなりに仕込んでみる
検索が AI に移るなら、サイトも AI 向けに整える——それを GEO と呼ぶらしい。入門者なりに、確定していること・まだ効果が分からないこと・今回 crofty のサイトでやってみたこと(llms.txt と構造化データ)に仕分けて書きます。
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Dockerを使わずに SFTP/FTPS クライアントを E2E テストする(Go)
ファイル転送クライアントの結合テストを、コンテナを立てずに in-process の Go サーバーで回す方法。途中でハマったデッドロックと、その原因・直し方も残します。
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AI が動かす前提で CLI を設計する
crofty は『人が入れて最初の設定をしたら、あとはその人の AI が回す』ことを前提にした CLI です。操作する相手にエージェントを含めると設計はどう変わるか。発見性・状態と次の一手・勝手に書き換えないという方針を、実際のコマンド出力とともにまとめます。
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自作 CLI を brew と scoop で配る ― GoReleaser でまとめて
個人で作った Go 製 CLI を、Homebrew(mac/Linux)と Scoop(Windows)で配るまで。GoReleaser に全 OS のビルドとマニフェスト生成を一括でやらせる構成と、macOS で cask を諦めて formula にした理由をまとめます。
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多言語サイトの設計 ― テキストを 3 種類に分けて持つ
静的サイトの多言語対応は「本文を翻訳する」だけでは終わりません。本文・固定文言・データの 3 種類に分け、それぞれに合った入れ物で持つ設計を、Hugo / crofty を例にまとめます。画像が /en/ から 404 になる罠も。
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ローカルの Markdown を静的サイトにビルドして公開するツールを作りました
書いたものをプラットフォーム任せにせず、自分のドメインに静的サイトとして出す。そのために作った小さな静的サイト生成ツールの全体像と、設計の前提を共有します。「個人で静的サイト生成ツールを作って配るまで」シリーズの第1回です。